ゴールドカードの年会費と審査基準

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

ゴールドカードを年会費と審査基準で比較

    ゴールドカードを選ぶに当たって、もっとも重要な判断軸が「年会費」と「審査基準」になる方が多いです。ここでは各ゴールドカードの「年会費」と「審査基準」を比較します。

    しかし、事前に注意しておいて欲しいことがあります。「年会費が高い、審査基準が厳しい=ダメなゴールドカード」ではありません!

    例えば、「ダイナースクラブカード」や「アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード」はどうしても、年会費が高いように感じてしまいます。しかし!その分だけ世界中でも通じる高いステータスを得ることができます!

    また、「三井住友VISAカード」の審査条件は高いように感じるかもしれません。ただ、こちらも国内における認知度や信頼性は非常に高いことは事実なのです!

    年会費が高いことや、審査基準が高いことは、そのゴールドカードのステータスを保ってくれるために非常に重要な要素でもあります。その部分は間違えないでください。

    若くてゴールドカードを手に入れたい方などは年会費や審査基準が低いことを選ぶ、もしくは、2つのゴールドカードで悩んでいる場合の1つの判断基準にすると良いでしょう。

    ちなみに、今なら「SuMi TRUST CLUB ゴールドカード」の初年度の年会費は条件をクリアすることで無料になります!当然、利用金額によっては次年度以降の年会費も無料にすることができます!

    カード名
    年会費
    審査基準
    NICOSプレミオ
    3,000円(税抜)
    20歳以上安定収入(学生不可)
    JCBゴールドカード
    10,000円(税抜)
    20歳以上で安定収入(学生不可)
    三井住友VISAゴールド
    10,000円(税抜)
    30歳以上で安定収入
    SuMi TRUST CLUB ゴールドカード
    12,000円(税抜)
    年収400万で25歳以上
    ダイナースクラブカード
    15,5000円(税抜)
    27歳以上
    アメックスゴールドカード
    26,000円(税抜)
    25歳以上で定職・安定収入