ダイナースクラブカードの詳細情報

ANAダイナースカード

最高のステータスを誇るダイナースクラブカード

圧倒的なステータスを誇るダイナースクラブカード

ゴールドカードを持っている人たちの中でも憧れるステータスを持っているカード。サービス面でも最高レベルのサービスを受けられることから、ホンモノを知る一流の方に大人気のカードです。持っているだけで、あなたの信頼性を格段にアップさせてくれる最高級のゴールドカードです。
※初年度年会費無料キャンペーン中!

初年度年会費
年会費
国際ブランド
ステータス
無料(条件付き)
15,750円
Diners Club
★★★★★
利用限度額
発行期間
旅行傷害保険(海外/国内)
有効期限
無制限
最短1営業日
最高1億円/最高1億円
無期限
審査基準
ダイナースクラブ所定の審査
キャンペーン
初年度年会費(15,750円)無料キャンペーン中

超一流のあなたにはダイナースクラブカードが似合う!

    ゴールドカードの中で圧倒的なステータスを持っているのが「ダイナースクラブカード」です!このカードを持つことで、あなたは社会的に高い信頼性を得ることができます!

    ちなみに、このダイナースクラブカードを所持している人は、会社の社長や、企業の役員、弁護士やお医者さんと言った、社会的に地位が高い人たちが多く持っているのことも特徴の1つです。

    利用限度額が無制限の最強カード

    ダイナースクラブカードの一番の魅力が利用限度額が無制限ということです。

    ですから、海外旅行、車の購入など、高価な買い物でもダイナースクラブカードであればカードで支払うことができます。これは超一流の方にしか手にすることができないダイナースクラブカードだからこそできるサービスです。

    さらに、旅行傷害保険の補償額が最大1億円というのも、ゴールドカードの中ではトップクラスです。海外であれば、ダイナースクラブカードで精算をしなくても5,000万円まで保険費用を補償してくれる自動付帯サービスが付いています。当然、保険料はダイナースクラブが負担してくれるため、無料です。

    そして、なんとも嬉しいサービスが、年中無休24時間対応のサポートデスクです。

    サポートデスクは、通常の利用方法の受け答えだけでなく、航空券や国内の一流レストラン・ホテルの手配、旅行先でのトラブル対応までもしてくれます。

    ここまでサービスが行き届いているゴールドカードはほとんどありません。しかも、海外でサポートデスクを利用しても日本語で対応してくれるので安心です。

    空港で利用できる無料ラウンジ数も国内外合わせて80箇所以上。日本国内では25箇所とゴールドカードではトップのラウンジ数です。(※)

    ※新千歳・函館・青森・秋田・仙台・成田・羽田・富山・中部国際・関西・小松・米子・新潟・広島・伊丹・山口宇部・徳島・高松・岡山・松山・福岡・北九州・熊本・鹿児島・那覇空港の25空港

    ダイナースクラブカードの審査基準

    気になるダイナースクラブカードの審査基準ですが、以前は「原則、年齢33歳以上の方、勤続10年以上の役職者または自営10年以上の方、自家保有の方」と言われていましたが、現在は審査基準の詳細は不明となっています。

    それだと判断が付かないため、直接審査基準を確認したところ、「以前の審査基準と大きくは変えておりませんが、以前の基準に達していない方でも、当社側でダイナースクラブの入会にふさわしいと認めた方にはご入会いただいています」と返答がありました。

    私の知り合いの中には20代で勤続が10年未満の人でもダイナースクラブカードを持っている人もいるため、以前よりは審査基準は優しくなっているといえるでしょう。

    ダイナースクラブカードで一流の仲間入りを!

    最後に、ダイナースクラブカードの会員には特別なゴルフコンペの開催や、各種イベントが開催されています。そこで一流同士の交流を深めるのは、まさにワンランク上の人間でしか味わえない経験でしょう。

    他のゴールドカードよりも圧倒的なステータスとサービスを得ることができるため、本物思考の方にはベストな1枚です。

ダイナースクラブカード 初年度年会費無料キャンペーン中!
現在、ダイナースクラブカードに入会すると初年度年会費(15,750円)が無料になるキャンペーンを行っています!入会後3カ月以内に合計30,000円以上のカード利用で、初年度年間費が無料になるという超お得なキャンペーンです!

また、経費・交際費でもポイントが貯まるビジネス・アカウントカードなら、2年間手数料無料のキャンペーン実施中!ビジネス用のカードとしてもお薦めです!

申込み・公式サイトはコチラから>>>

▲ ページの先頭に戻る